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2017.03.04

髭脱毛を自分でやると失敗する3つのパターン

 

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 照射中の保冷、照射後の保湿をおざなりにして肌にトラブル

 

家庭用脱毛器での脱毛は確かに手軽です。

しかし、ただ単に脱毛器の光を肌に照射すればいいわけではありません。強力な光を照射するために肌へのダメージが生じますし、何より髭の場合は痛みを伴います。

 

痛みやダメージ対策として大事なのは「保冷」です。いかに肌を冷やしながら脱毛するか。これが脱毛後の肌の状態の運命の分かれ道となります。

 

しかし自分で脱毛する場合はどうしても保冷がおざなりになってしまいがち。最悪の場合、保冷もせずに行った無理な光照射が原因で、肌にヤケドや色素沈着が残ってしまうこともあります。一度シミや色素沈着が起きるとなかなか治らずに、肌のターンオーバー(生まれ変わり)が一通り終わるまで数ヶ月以上は残ります。

 

また、照射後の保湿も大事な要素です。女性が洗顔後に使う保湿用の化粧水やクリームを塗ると、さらに肌への負担が軽くなりますが、なかなか男性が自分の脱毛する場合はそこまで考えが至りません。

 

 

照射漏れ

 

髭の脱毛は脱毛器の形の都合上、手足などにくらべて難易度が高いものとなっています。

口周りはともかく、アゴのあたりはゴツゴツしていてとても立体的な形状をしていますよね。

そこに脱毛器を正確に押し当てて照射するのは、やってみればお分かりいただけるかと思いますが、案外難しいものです。そのため、自分で脱毛をやると、どうしても照射していない部分、つまり「照射漏れ」が発生してしまいがちです。

 

自分では照射して脱毛したつもりでも実際には漏れが出来てしまうと、ある部分は脱毛に成功して薄くなってきたけれど、逆にある部分は全く脱毛できていないという変な髭になってしまいがちです。

 

もともと薄い女性の髭ならばさほど問題にはなりませんが、濃い男性の髭の場合はまだら模様の髭の跡になってしまい、他人からの印象もよくありません。

 

 

照射レベルの調整が難しい

 

家庭用の脱毛器はそもそも光の照射レベルにあまり強弱をつけづらいです。パナソニックの脱毛器「光エステ」などは1種類だけで変更ができませんし、他の高額な脱毛器でも10種類ほどが限界です。

あまり細かい照射レベルの変更ができない機器で脱毛をすると、どうしても強すぎたり弱すぎたりと極端な照射になってしまいがちです。光照射が弱すぎるとあまり効果が無く、逆に強すぎると肌トラブルが生じてしまいます。

 

業務用の光脱毛器は数十種類のレベルで照射の強さを変更できますので、このようなことがそもそも起こりえません。また肌や痛みへの耐性、髭の状態などを考慮してプロのスタッフがその人に合った照射レベルを選択してくれます。

 

自分で家庭用脱毛器を使っての脱毛は手軽な一方、脱毛サロンでの脱毛に比べてこのようなデメリットが存在します。できれば脱毛サロンでしっかりした脱毛を受けるようにしてください。

 

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